田坂広志の新著『なぜ、我々はマネジメントの道を歩むのか』がPHP研究所より出版されました。

2007年10月04日 田坂広志

マネジメントとは、
部下や社員の人生に、責任を負うこと。
部下や社員の成長に、責任を負うこと。
それは、実は、大きな重荷を背負うことです。
そして、その重荷がゆえに、経営者やマネジャーは
悪戦苦闘する。
では、それにもかかわらず、我々は、
なぜ、マネジメントの道を歩むのか。
そのことを、自分自身が歩んだ
四半世紀のマネジメントの道を振り返り、語ります。