『国をつくるという仕事』の著者、西水美恵子さんによる本文の朗読です。 インド南部のカルナタカ州。ダムがせき止める湖は膨大な面積で、200以上の町村が水没する。解くべきは飢饉の呪いか、ダムの呪いか。
『国をつくるという仕事』の著者、西水美恵子さんによる本文の朗読です。 本書の印税は著者の意向により、すべて「雷龍の国」ブータンのタラヤナ財団に寄付され、貧しい家庭の児童の教育費等に役立てられます。
『国をつくるという仕事』の著者、西水美恵子さんによる本文の朗読です。 「貧困のない世界」を夢見て闘い続けた、世界銀行での23年間。その原点となった体験が語られます。
元世界銀行副総裁の西水美恵子氏の近著、『国をつくるという仕事』の出版記念対談。原体験に導かれ社会変革の歩みを続ける二人が語り合う「リーダーシップの未来」。
国民が嬉々として参加できる国づくりとは。元世界銀行副総裁が、アジアの小国ブータンから学んだ国づくりとものづくりの関連を語る。(英語での講演・逐次通訳付)
世界銀行の副総裁として、世銀の組織改革や、世界各国の貧困の解決に尽力された世界のリーダー、西水さんへのインタビュー。第三回目は、リーダーシップについて。
世界銀行の副総裁として、世銀の組織改革や、世界各国の貧困の解決に尽力された世界のリーダー、西水さんへのインタビュー。第二回目は、日本への提言です。
世界銀行の副総裁として、世銀の組織改革や、世界各国の貧困の解決に尽力された世界のリーダー、西水さんへのインタビュー。第一回目は、その人生をうかがいました。
リーダーシップ成功の目印は。まことの権力とは。国の品格と大小は何で決まる。前世界銀行副総裁がアジアの小国から学んだ、リーダーの理想像とその力を語る。