About AudioArchives DocumentArchives Contacts
Home About RadioStation AudioArchives DocumentArchives SophiaBankNews Contacts
田坂広志
風の対話 『職場を変えるウィークリー・メッセージ』

ネット革命によって、多くの職場に広がったeメール。このeメールを使って、毎週、職場のメンバーが一通のメッセージを交換する。それだけで、職場が大きく変わり始める。

田坂広志・藤沢久美/ 2010年7月27日公開
田坂広志、「目に見えない資本主義」を、「詩的寓話」として英語で語る。

21世紀の資本主義の未来を描いた著作、『目に見えない資本主義』。その思想のエッセンスを、哲学者でもあり、詩人でもある田坂広志が、詩的な香りの寓話として英語で語る。

田坂広志/ 2010年5月21日公開
風の対話 『リーダーの「言葉の力」とは何か』

リーダーの言葉の力を生み出すものは、心の奥にある信念。しかし、その心とは、表面意識ではなく、潜在意識のこと。では、潜在意識の想念をポジティブにする方法とは、何か。

田坂広志・藤沢久美/ 2010年5月14日公開
西水美恵子×田坂広志 「変革のリーダーシップ」を語る

元世界銀行副総裁の西水美恵子氏の近著、『国をつくるという仕事』の出版記念対談。原体験に導かれ社会変革の歩みを続ける二人が語り合う「リーダーシップの未来」。

西水美恵子・田坂広志 モデレータ:藤沢久美/ 2009年11月20日公開
風の対話 『読書の心得』

読書には三つの目的がある。第一は「知識を学ぶ読書」。第二は「智恵を掴む読書」。第三は「心の糧を得る読書」。では、それぞれに応じた「三つの読書法」とは何か。

田坂広志・藤沢久美/ 2009年4月9日
創作という営み その奥にある世界

映画の制作と、文章の執筆。異なる立場の二人が語り合う「創作」の奥に潜む深き世界。「作品を創るのは、誰か」。その問いを掲げた、一期一会の対話。

龍村仁・田坂広志/ 2008年3月17日公開
風の対話 『日本社会のイノベーション戦略』

数々のビジネスが生まれてくる米国の「シリコン・バレー」。では、この日本に、数々のソーシャル・ビジネスが生まれてくる「ソーシャル・バレー」を創り出す戦略とは何か。

田坂広志・藤沢久美/ 2007年10月15日公開
永遠の一瞬 「邂逅」の思想 「縁」の思想

我々が「知」を語るとき、求められる覚悟がある。それは、現実の歴史を生きた人々に対する、深い「共感」である。では、共感とは何か。それは、人々の姿に自分の人生を見ることである。

田坂広志・藤沢久美/ 2007年7月23日公開
知の営みに求められる覚悟 歴史を生きた人々への共感とは何か

我々が「知」を語るとき、求められる覚悟がある。それは、現実の歴史を生きた人々に対する、深い「共感」である。では、共感とは何か。それは、人々の姿に自分の人生を見ることである。

田坂広志・藤沢久美/ 2007年5月15日公開
矛盾を把持する力 人物の「器の大きさ」とは何か

マネジメントの本質は「矛盾のマネジメント」である。マネジャーの役割は、矛盾する課題を前に、決して「割り切る」ことなく、その矛盾を把持し続けることである。

田坂広志・藤沢久美/ 2007年4月16日公開
風の対話 『プロフェッショナル進化論』

ネット革命の進化を追い風として、これから、プロフェッショナルは個人シンクタンクへと進化していきます。では、その進化のために我々に求められる「6つの戦略」とは、何か。

田坂広志・藤沢久美/ 2007年4月16日公開
マネジャーが語る夢 部下の「教育」から「成長支援」へ

これからの時代は、部下を教え育てる「教育」はできない時代になっていく。上司が為すべきは、部下の「成長」を支えること。そのためのマネジャーの究極の心得を語る。

田坂広志・藤沢久美/ 2007年3月1日公開
なぜ、我々は、世界を変えたいと願うのか

2月に開催された社会起業家ビジネスプラン・コンテスト「STYLE 4th」において審査委員長として述べた総括の言葉。この国の社会起業家が抱くべき意欲とは何か。

田坂広志/ 2007年3月1日公開
風の対話 『なぜ、いま「働き甲斐」が求められるのか』

働き甲斐や働く喜びとは、昔から、大切にされてきた価値観。しかし、それが、複雑系経済、知識経済、自発経済の拡大に伴って、新たな意味を持って問われるようになる。

田坂広志・藤沢久美/ 2007年2月6日公開
インキュベーションの思想 複雑系の科学と知識創発の技法

新たな知識や智恵は、人為的に生み出すものではなく、自然に生まれてくるもの。現代科学の最先端、複雑系の研究が解き明かす、知の創発を促すインキュベーションの技法。

田坂広志・藤沢久美/ 2007年1月15日公開
『ダブル・レインボウ』小泉清人 田坂広志の薦める音楽アルバム

現在、ボサノバとジャズのギタリストとして活動する小泉清人。彼のアコースティックギターは、温かさと静けさ、そして、心地よさが溶け合った、不思議な演奏です。

田坂広志/ 2007年1月15日公開
風の対話 『21世紀のリーダーが身につけるべき労働観』

「生産性」という言葉の背後に潜む「経済中心の労働観」。それを「人間中心の労働観」に変革するために、いま、我々に、いかなる人間観、報酬観が求められるのか。

田坂広志・藤沢久美/ 2007年1月9日
未来の世代への恩返し なぜ、我々は、後進を育てるのか

なぜ、プロフェッショナルは、自ら重い荷物を背負って歩み、時間に追われる日々の中でも、何も見返りを求めることなく、部下や後進の成長を支えるために、力を尽くすのか。

田坂広志・藤沢久美/ 2006年12月4日公開
「ウェブ2.0革命」でも変わらぬ 時間の「三つの理」

時間のマネジメントにおいて大切なのは、「長さ」よりも「密度」です。そこで、過去、現在、未来という三つの時間について、その密度を高める「三つの理」を語ります。

田坂広志/ 2006年12月4日公開
新著 『これから何が起こるのか』 田坂広志 資本主義の未来を語る

いま、世界を席捲しているウェブ2.0革命は、これから資本主義のすべてを変えていく。そのとき、世の中で何が起こるのか。7年の歳月を超え、新たに語る未来ビジョン。

田坂広志/ 2006年12月4日公開
人生の最後に、我々が見るもの 光が生まれるとき

なぜ、我々の人生には、喜びと同じだけ悲しみがあるのか。その喜びと悲しみを味わった人生の最後には、何がやってくるのか。その意味を、一つのメタファーから語る。

田坂広志・藤沢久美/ 2006年11月1日公開
「ウェブ2.0革命」でも変わらぬ 情報の「三つの理」

世の中の情報通と呼ばれる人は「情報が集まるプロセス」を加速する智恵を、かならず身につけています。その智恵を、「情報の三つの理」として語ります。

田坂広志/ 2006年11月1日公開
ガイアの思想 地球観の転換から、生命観の転換へ

「地球とは一つの巨大な生命体である」と語るガイア思想。その真の思想的価値は、実は、「地球観」の転換ではない。その本当の価値は、「生命観」の転換にこそある。

田坂広志/ 2006年10月2日公開
こころの生態系のマネジメント 職場のリーダーの心を映し出す鏡

職場には、メンバーの心が織り成す「心の生態系」が存在する。そして、それは、マネジャーの心を映し出す鏡でもある。では、その鏡に映し出されるものは、何か。

田坂広志・藤沢久美/ 2006年10月2日公開
「ウェブ2.0革命」でも変わらぬ ビジネスと商売の「三つの理」

ウェブ2.0革命で、これから市場のルールや競争の戦略は大きく変わっていく。しかし、ビジネスや商売には、それでも変わらぬ「三つの理」がある。それは、何か。

田坂広志/ 2006年10月2日公開
リーダーが身につけるべき「言葉の力」とは何か

これから企業も市場も社会も本当の変革を迎える時代。いま、リーダーに求められるのは、心に残る言葉、胸を打つ言葉、腹に響く言葉を語る力。では、その力を、いかに掴むか。

田坂広志/ 2006年10月2日公開
なぜ、直観力が身につかないのか

これからの複雑系の時代には、「直観力」が求められる。しかし、その「直観力」を身につけるためには、実は、全く逆説的な方法が求められる。それは、いかなる方法か。

田坂広志/ 2006年10月2日公開
人間というものの複雑さ 複数の自己、潜在意識、集合的無意識

なぜ、この宇宙は、人間という複雑なものを生み出したのか。なぜ、心の中には複数の自分がいるのか。なぜ、潜在意識の世界があるのか。なぜ、集合的無意識が生まれるのか。

田坂広志・藤沢久美/ 2006年9月1日公開
「ウェブ2.0革命」がもたらす「三つの革命」とは何か

「ウェブ2.0革命」の本質は、「衆知創発革命」「主客融合革命」「感性共有革命」という三つの革命。では、それは、いかなる革命か。その革命で、何が起こるのか。

田坂広志/ 2006年9月1日公開
二一世紀の大学 三つの進化

我が国の大学がめざすべきは「プロフェッショナル」「ライフワーカー」「イノベーター」を育成する大学。二一世紀の大学のビジョンを力強く語り切った基調講演。再び。

田坂広志/ 2006年9月1日公開
137億年の旅路 なぜ、この世界は複雑化に向かうのか

なぜ、この宇宙は、この地球は、この自然は、この社会は、そして、我々の心は、「複雑化」を遂げていくのか。その深遠な問いを、『複雑系の知』という著作に即して語る。

田坂広志・藤沢久美/ 2006年8月1日公開
いま、なぜ、社会起業家なのか 社会起業家フォーラム設立宣言・再録

2003年7月1日、社会起業家フォーラムが設立され、現在、全国各地で活躍するメンバーは8000名。3年を経て、設立時のメッセージを、いま、再び。

田坂広志・藤沢久美/ 2006年8月1日公開
弁証法的思考で身につく「予見力」 なぜ、哲学的思索で未来が見えるのか

「論理的思考」だけでなく、「弁証法的思考」を身につけたとき、真の「洞察力」と「予見力」が身につく。弁証法の根本にある螺旋的発展の法則を語る。

田坂広志/ 2006年8月1日
なぜ、我々は「志」を抱いて生きるのか

「志」と「野心」の違いとは何か。「使命」という言葉の真の意味は何か。「志」とは、いかなる死生観、世界観、歴史観から生まれてくるのか。渾身の講演録。

田坂広志/ 2006年8月1日公開
風の対話 『大学進化論』

21世紀の大学は、いかなる進化を遂げるのか。その問いは、もう一つの問いと一対の問い。21世紀の知識社会は、いかなる深化を遂げるのか。そのビジョンを、語りました。

田坂広志・藤沢久美/ 2006年6月25日公開
日経CSRシンポジウムでの基調講演 「仕事の報酬とは何か」 全再録

仕事の報酬には、「目に見えない三つの報酬」がある。その報酬を見つめるとき、企業の文化が変わり始める。そして、企業の本当の社会貢献が始まる。

田坂広志/ 2006年6月1日公開
「我々が、この国を変える」大挑戦者祭での基調講演 全再録

これから「3つの変革」が、市場と社会に起こる。そして、高き志と使命感を抱き、この3つの変革を「追い風」とする起業家が、この国を変えていく。

田坂広志/ 2006年6月1日公開
未来を見る力 「予見力」 なぜ弁証法を学ぶと未来が見えるのか

難解といわれるヘーゲルの弁証法。しかし、その一つの法則を学ぶだけで、社会の未来が見えるようになる。その弁証法の使い方を、実践的に易しく語る。

田坂広志/ 2006年6月1日公開
ウェブ進化論 グーグルの戦略 3つの分かれ道

躍進する検索サービスのグーグル。その進路には、まもなく「3つの分かれ道」が見えてくる。その道を、どちらに進むか。それが、将来を分ける。

田坂広志/ 2006年06月01日公開
なぜ、21世紀のシンクタンクはラジオでメッセージを語るのか

インターネット革命がユビキタス革命へと進化するとき、シンクタンクも、
ネットラジオを活用した、新たなスタイルのシンクタンクへと進化する。

田坂広志/ 2006年6月1日公開
風の対話 『シンクタンク進化論』

21世紀、ネット革命が切り拓いたのは、誰でも容易に知識や知恵を共有し、協働や連携ができる時代。では、その時代において、シンクタンクは、いかなる進化を遂げるのか。

田坂広志・藤沢久美/ 2006年5月15日公開
風の対話 『未来を見る力「予見力」』

未来の具体的変化は予測できない。しかし、未来の大局的動向は予見できる。では、未来を予見するために、何が必要か。それは、実は、科学的手法ではなく、哲学的思索。

田坂広志・藤沢久美/ 2005年12月29日公開
風の対話 『仕事の思想』

仕事の思想とは、現実の荒波に流されないための錨。もしそうであるならば、我々が身につけるべきは、いかなる思想か。その思想を教えてくれる10の言葉とは、何か。

田坂広志・藤沢久美/ 2005年10月22日
風の対話 『複雑系の知』

「複雑系」とは、「生命的システム」のこと。では、その生命的システムが示す「7つの性質」とは、何か?そのシステムに処するために求められる「7つの知」とは、何か?

田坂広志・藤沢久美/ 2005年8月6日
風の対話 『メンター論』

人生におけるメンターという役割に、注目が集まる時代。では、メンターとは何か。いかなる役割があるのか。その役割を果たすために求められる、最も大切な心得は何か。

田坂広志・藤沢久美/ 2005年6月11日
風の対話 『職業を選ぶ心得』

どれほど強固な意志と計画を持っていても、偶然によって左右される、我々の人生。されば、その偶然に、いかに処すべきか。そして、岐路において、何に従うべきか。

田坂広志・藤沢久美/ 2005年4月23日公開
風の対話 『組織で働く』

我々一人一人に、「自己責任」が求められ、「自立」が求められる時代。しかし、「自立する力」とは「独りで生きる力」のことではない。それは「他者と協働する力」のこと。

田坂広志・藤沢久美/ 2005年3月12日
風の対話 『新しい時代の生き方と働き方』

新しい時代の生き方と働き方。その心得を「7つの言葉」に託して語りました。その言葉を胸に刻んだとき、我々は、気がつけば、社会起業家の道を歩み始めているのでしょう。

田坂広志・藤沢久美/ 2005年1月1日公開
風の対話 『生き方の心得』

人生とは、様々な「行為」の連続に他ならない。では、それぞれの「行為」において、大切な「心得」は何か。そのことを、人生において大切な「10の行為」について語りました。

田坂広志・藤沢久美/ 2004年10月2日公開
風の対話 『風の言葉』

過去に上梓した50冊余りの著作。その中には、心に残る言葉や深い意味を伝える言葉が、数多くあります。それらの言葉の幾つかを取り上げ、その奥にある思想を語りました。

田坂広志・藤沢久美/ 2003年3月31日公開
風の対話 『対話を深める方法』

真の対話とは、人為的に行うものではなく、自然に起こるもの。何かに導かれるように、自然に生まれるもの。その意味を掴んだとき、そこに、知の創発が起こるのでしょう。

田坂広志・藤沢久美/ 2002年10月3日公開
風の対話 『風の思想』

遠い彼方から吹き渡ってくる風のように、ときおり、一つの思いが心の中を通り過ぎていきます。そして、それを言葉にして語り始めるとき、そこに「風の思想」が生まれます。

田坂広志・藤沢久美/ 2002年8月31日公開
風の対話 『智恵を伝える方法』

智恵とは、知識と違って、言葉では伝えられないもの。智恵とは、書物では学べず、経験を通じて掴むもの。では、智恵を掴む方法とは何か。そして、智恵を伝える方法とは何か。

田坂広志・藤沢久美/ 2002年7月20日公開
風の対話 『深く考えるための読書』

いま、「速読法」や「多読法」が注目される時代の中で、むしろ、我々が大切にすべきは、「深読法」。すなわち、一冊の書物を深く読み、一つの物事を深く考えるための技法。

田坂広志・藤沢久美/ 2002年6月15日公開
利用方法 お問い合わせ サイトマップ 利用規約 会社概要